株式会社OKINA−翁
Home
Mission
About OKINA
翁 憲章(第一章)
Nature Philosophy
Contact
partners
Privacy Policy
Terms of Use
Future Responsibility
Human Rights Policy
Anti-Bribery Policy・Supplier Code of Conduct
Blog
新しい時代の『 商社 』を目指して‼️
今の商社は、単に「商品を右から左へ流す会社」ではありません。
世界では現在、
「
課題を解決する商社
」が選ばれる時代
になっています。
物流コストの上昇、地政学リスク、調達先の分散、AI・DX活用、安定供給などが企業の大きな課題となっており、
商社には「つなぐ力」と「解決する力」が求められています。
現代社会における商社の課題と、株式会社OKINA-翁が目指す未来
「商社」は、商品を運ぶ会社ではなく、社会課題を解決する会社へ。
世界では今、物流・原材料・エネルギー・国際情勢など、さまざまな要因によって
サプライチェーンが大きく変化しています。
株式会社OKINA-翁は、単なる卸売業ではなく、「人・企業・地域・世界」をつなぐ総合商社として、
持続可能な流通と価値創造に取り組んでまいります。
現代の商社が抱える課題
① 安定供給の確保 近年、世界情勢や自然災害、感染症、物流の混乱などにより、必要な商品が必要な時に届かないリスクが高まっています。 私たちは複数のメーカー・生産者・物流企業と連携し、安定供給体制の構築を目指します。
② 原材料・物流コストの高騰 燃料費や輸送費の上昇により、多くの企業がコスト増加という課題を抱えています。 私たちは適正な調達ルートの構築や物流の最適化により、お客様へ継続的に価値を提供できる体制づくりに努めます。
③ サプライチェーンの可視化 従来は価格重視でしたが、現在では「どこで・誰が・どのように生産したか」という透明性が重要視されています。 OKINAは、生産者からお客様まで安心していただけるトレーサビリティ(追跡可能性)の向上を目指します。
④ 地域資源の価値向上 日本各地には優れた食品・農産物・水産物・加工品がありますが、販路不足により十分な価値が発揮されていない商品も少なくありません。 OKINAは、生産者と市場をつなぐ架け橋となり、日本の魅力を国内外へ届けます。
⑤ AI・DXによる業務効率化 商社にもAIやデジタル技術の活用が求められています。 受発注・在庫管理・物流・需要予測などを効率化し、迅速で正確なサービスを提供してまいります。
⑥ 食品の安全・品質管理 食品を扱う企業として、安全性と品質管理は最も重要な使命です。 国内法令はもちろん、将来的には海外基準や取引先ごとの品質基準にも対応し、安心・安全な商品供給に努めます。
株式会社OKINA-翁が目指す未来
・私たちは、 生産者・メーカー・加工工場・物流会社・販売先を結ぶ「架け橋」となること
・日本の優れた商品を国内外へ広げること
・安心・安全・安定供給を実現すること 地域経済の活性化に貢献すること
・AI・DXを活用した次世代型商社を目指すこと
・持続可能なサプライチェーンを構築すること
を使命として事業を推進してまいります
OKINAのビジョン
「人と企業をつなぎ、地域と世界をつなぎ、信頼で未来をつくる。」
私たちは単に商品を届けるのではなく、
「価値」と「信頼」を届ける総合商社として、社会課題の解決に挑戦し続けます。
現代の食材供給においては、それだけでは不十分であり、
「安心・安全」を担保した上で、持続可能で、透明性が高く、顧客のニーズに一致する「品質」を安定して届けること
が非常に重要です。
1. 安心・安全を支える具体策 (最優先事項)
衛生管理 (HACCPの徹底):
原材料の入荷から出荷までの全工程において、汚染や異物混入等の危害要因を把握し、管理する。
食中毒予防の原則:
細菌を「つけない」「増やさない」「やっつける」。
トレーサビリティの確保:
「いつ、どこで、誰が」生産・加工したかを記録し、追跡可能にする。
GoAudits
+4
2. 安心安全以外で大切なこと
品質の均一化と安定供給:
常に一定の品質を保ち、必要な時に必要な量を届ける(安定性・信頼性)。
情報開示と透明性:
生産者の情報や原材料、アレルギー情報などを明確に表示する。
持続可能性(サステナビリティ):
環境に配慮した生産方法や、食品ロスを減らす取組。
倫理的配慮(フードエシックス):
労働環境や動物福祉に配慮した食材であるか。
食の対話(リスクコミュニケーション):
消費者、生産者、事業者が互いに理解を深め、信頼関係を築く。
食材供給は、単にものを運ぶことではなく、食の安全を守り、健康を支え、信頼を育むプロセスです。品質管理(Quality Control)と安全(Food Safety)は車の両輪であり、どちらが欠けても持続可能な供給はできません。
・「安全と安心」「おいしい」「利用しやすい価格」「健康」「楽しい」「便利」「持続可能な社会の実現への貢献」
のこれらを実現し、皆様のふだんのくらしを支えます。
・提供する商品の
安全
性確保に努めるとともに、
安心
してご利用いただけるようにお互いの対話を推進します。
・
おいしい
商品の提供を通じて、笑顔があふれる食を応援します。
・多くの皆様にご利用いただき、いつものくらしを応援できるよう、
利用しやすい価格
での商品供給に努めます。
・
健康
づくりに配慮した商品を品ぞろえするとともに、食育の取り組みを広げ、
健康的
なくらしを毎日応援します。
・利用しやすく、おもてなしの心にあふれた
楽しい環境
づくりと丁寧で根気よい対応に努めます。
・一人ひとりのくらしに合った
便利
な商品と利用の取り組みについてご提供させていただきます。
・将来の世代が必要とするものを損なわない
持続可能な社会
に貢献させてください。
#1 株式会社OKINA−翁は、関係する皆様と、その地域社会の共存・豊かさ促進のお手伝いをするため、物品、物流の確保へ
(幾度も関西、沖縄、関東の行き来を行い。時には新幹線、飛行機でなく社用車で道中楽しみながら2023年より準備室を開設。)
#2 皆様が必要とする日本の商材と笑顔を皆様に届けると同時に、地域の活性化につながるように活動します。
#3 世界に誇れる安心安全で美味しく、喜ばれる日本の食材、食品を世界に点在する皆様に届けられるように活動しています。
#4 3年後の未来の株式会社OKINA−翁は、何年先も変わらず安心安全安定した日本食材を皆様のもとに供給し続け、また全国のファストフードブランド、まだ日本進出が出来ていないブランド様が日本国内展開できるように積極的に協力させていただき、食肉、海鮮物、穀物、野菜、ソース、揚げ油類など、その他の食に関する商品を大手日本ブランドと一緒に安定供給させていただく、また地産地消を大切にした卸販売をさせていただく活動をします。
#5 株式会社OKINA−翁は大手食品会社と皆様との架け橋となり、様々な日本の商品を提供し続ける活動を続けます。
#6 世界水準の保健衛生と厳しい審査の中、食材の搬入計画を立てています。
品質方針 Quality Policy
品質方針
Quality Policy
株式会社OKINA-翁(以下「当社」といいます。)は、食品卸売業、商社事業、輸出入関連事業、国内外の取引先との事業開発、その他当社が行うすべての事業活動において、安心・安全で信頼される商品、サービス、情報、取引を提供することを重要な責任と考えています。
当社にとって品質とは、商品そのものだけを意味するものではありません。
品質とは、約束を守ることです。
品質とは、時間を守ることです。
品質とは、信頼を守ることです。
品質とは、誠実であることです。
当社は、「未来は、預かりもの。」という理念のもと、商品、情報、取引、対応、記録、人の姿勢、企業としての判断の一つひとつに品質が宿ると考えます。
私たちは、品質を企業活動の中心に置き、顧客、取引先、生産者、メーカー、物流会社、地域社会、そして未来の世代から信頼される企業を目指します。
第1条 基本方針当社は、品質を経営の重要な基盤と位置付けます。
当社は、商品やサービスの品質だけでなく、取引の正確性、情報の信頼性、対応の誠実さ、納期の遵守、記録の適切性、改善への姿勢を含めて品質と捉えます。
当社は、安心、安全、誠実、継続改善、顧客満足、社員教育、世界品質を品質方針の柱とします。
当社は、食品を取り扱う企業として、食品安全、品質管理、法令遵守、トレーサビリティ、適切な表示、衛生管理、保管・配送管理を重視します。
当社は、国内外の取引先、AAFESを含む米軍関連市場、海外企業、行政機関、金融機関、地域社会から信頼される品質水準を目指します。
第2条 品質の定義当社は、品質を次のように定義します。
1. 商品の品質安全で、規格に適合し、表示が正確で、取引先および顧客の期待に応える商品を提供すること。
2. 食品安全の品質人の命と健康に関わる食品を扱う責任を認識し、衛生、保管、配送、温度管理、アレルゲン、期限管理、原材料、産地、規格、表示を適切に管理すること。
3. 情報の品質商品情報、価格情報、契約情報、品質資料、規格書、見積、請求、納品、輸出入関連情報、ホームページ掲載情報等を正確かつ誠実に取り扱うこと。
4. 取引の品質見積、契約、発注、納品、請求、支払、連絡、記録、報告、是正対応を公正かつ透明に行うこと。
5. 時間の品質約束した期限、納期、回答期限、提出期限、会議時間、連絡時期を大切にし、遅延や変更が生じる場合には速やかに報告すること。
6. 対応の品質相手の立場を尊重し、丁寧で誠実な対応を行い、問題発生時にも逃げずに向き合うこと。
7. 人の品質役員、従業員、協力者一人ひとりが、誠実さ、責任感、学ぶ姿勢、改善する姿勢、感謝の心を持って行動すること。
8. 経営の品質短期的な利益だけでなく、法令遵守、社会的責任、持続可能性、未来への責任を踏まえた経営判断を行うこと。
第3条 安心当社は、顧客、取引先、仕入先、メーカー、生産者、物流会社、協力会社その他関係者が、安心して当社と関われる企業であることを目指します。
安心とは、単に問題が起きないことだけではありません。
必要な情報が正しく提供されること。
不明点に誠実に回答されること。
問題が起きたときに速やかに対応されること。
約束が守られること。
取引が透明であること。
相手の立場が尊重されること。
当社は、安心を提供するため、商品情報、取引条件、納期、品質資料、問い合わせ対応、クレーム対応、記録管理を丁寧に行います。
第4条 安全当社は、食品を取り扱う企業として、安全を最優先にします。
安全とは、人の命、健康、生活、信頼を守ることです。
当社は、食品、農産物、畜産物、水産物、加工食品、飲料、食品関連商品を取り扱う際、以下の事項を重視します。
食品衛生
原材料管理
アレルゲン管理
表示の正確性
賞味期限・消費期限管理
保管・配送条件
温度管理
異物混入防止
産地・製造者・ロット情報
トレーサビリティ
品質異常時の対応
法令および取引先基準の遵守
当社は、安全を損なうおそれがある場合、速やかに事実確認を行い、必要に応じて出荷停止、販売停止、回収、取引先への連絡、原因究明、再発防止を行います。
第5条 誠実当社は、誠実さを品質の中心に置きます。
誠実であることは、品質の出発点です。
当社は、できないことをできると言いません。
分からないことを分かったふりをしません。
問題を隠しません。
不都合な情報を放置しません。
相手によって態度を変えません。
短期的な利益のために信頼を損ないません。
当社は、取引先、生産者、顧客、地域社会、行政機関、金融機関、海外関係者に対し、正直で透明性のある対応を行います。
第6条 約束を守る品質当社は、約束を守ることを品質の基本とします。
契約、見積、納期、支払、回答、提出書類、会議、連絡、品質基準、法令遵守、社内外の取り決めを大切にします。
約束を守ることは、相手の時間、計画、信頼を守ることです。
万一、約束を守ることが困難になった場合には、当社は速やかに関係者へ報告し、理由、影響、対応策、再発防止策を明確にするよう努めます。
第7条 時間を守る品質当社は、時間を守ることを品質の一部と考えます。
商社事業、食品流通、輸出入、物流、AAFES関連市場、国内外取引において、時間の遅れは単なる遅れではなく、相手の事業、販売計画、在庫管理、納品、信用に影響します。
当社は、納期、回答期限、提出期限、会議時間、連絡時期を大切にします。
やむを得ず遅延または変更が生じる場合には、可能な限り早く関係者へ連絡し、代替案を提示します。
第8条 信頼を守る品質当社は、信頼を守ることを品質の核心と考えます。
信頼は、一度の取引だけで生まれるものではありません。
日々の約束、丁寧な連絡、正確な記録、誠実な対応、問題発生時の姿勢、継続的な改善によって積み重なるものです。
当社は、短期的な利益よりも、長期的な信頼を重視します。
当社は、取引先、顧客、生産者、メーカー、物流会社、地域社会との関係において、信頼を損なう行為を行いません。
第9条 顧客満足当社は、顧客満足を品質活動の重要な目的とします。
顧客満足とは、単に商品を納品することだけではありません。
顧客が安心できること。
顧客が納得できること。
顧客が信頼できること。
顧客が再び相談したいと思えること。
当社は、顧客の要望、期待、不安、課題を丁寧に把握し、商品、情報、納期、品質、価格、対応、改善提案を通じて、顧客満足の向上に努めます。
当社は、苦情やご指摘を否定的に捉えるのではなく、品質改善の大切な機会として受け止めます。
第10条 継続改善当社は、継続的な改善を品質方針の中心に置きます。
品質は、一度整えれば終わりではありません。
事業内容、取引先、法令、食品安全基準、物流環境、国際情勢、顧客要求、技術、社会的要請は常に変化します。
当社は、問題、苦情、ヒヤリハット、遅延、誤り、品質異常、情報不足、手順の不備を改善の機会と捉えます。
当社は、原因を確認し、是正措置を行い、再発防止に努め、必要に応じて手順、記録、教育、取引先管理、品質確認方法を見直します。
第11条 社員教育当社は、品質を支える最も重要な基盤は人であると考えます。
品質は、仕組みだけでは守れません。
一人ひとりの理解、姿勢、注意、誠実さ、判断力、学び続ける力によって守られます。
当社は、役員、従業員、業務委託者、協力者に対し、品質、食品安全、法令遵守、情報管理、顧客対応、クレーム対応、記録管理、サプライチェーン管理、海外取引、文化理解に関する教育を行います。
当社は、社員教育をコストではなく、未来の品質を守るための投資と考えます。
第12条 取引先との品質協力当社は、品質を自社だけで完結するものとは考えていません。
品質は、生産者、メーカー、仕入先、物流会社、販売先、協力会社、顧客との連携によって守られます。
当社は、取引先と協力し、商品仕様、品質基準、保管条件、配送条件、表示、検査資料、トレーサビリティ、異常時対応、改善活動について、必要に応じて確認します。
当社は、取引先に対して一方的に負担を求めるのではなく、共に安全で信頼される商品・サービスを届ける関係を築きます。
第13条 記録と根拠に基づく品質管理当社は、品質管理において、記録と根拠を大切にします。
記憶や感覚だけに頼るのではなく、契約書、見積書、発注書、納品書、請求書、品質規格書、検査成績書、原材料情報、アレルゲン情報、温度記録、物流記録、クレーム記録、是正措置記録等を適切に管理します。
当社は、品質上の判断を行う際、可能な限り客観的な情報、記録、事実に基づいて判断します。
記録は、問題発生時の原因究明、説明責任、再発防止、顧客対応、取引先との信頼構築に不可欠です。
第14条 世界品質当社は、国内だけでなく、海外取引、輸出入、AAFES関連市場、国際的な取引先との関係を視野に入れ、世界に通用する品質を目指します。
世界品質とは、単に高級な商品を扱うことではありません。
世界品質とは、どの国の相手にも説明できること。
記録が残っていること。
法令と契約を守ること。
食品安全を大切にすること。
相手の文化と規程を尊重すること。
問題が起きたときに誠実に対応すること。
継続的に改善すること。
当社は、将来的なISO 9001、食品安全マネジメント、環境マネジメントその他国際的な基準への対応も視野に入れ、品質管理体制を段階的に整備してまいります。
第15条 品質目標当社は、品質方針を実効性あるものとするため、事業規模および事業段階に応じて品質目標を設定します。
品質目標には、以下のような項目を含みます。
顧客からの苦情・問い合わせへの対応品質向上
納期遵守率の向上
品質異常・誤納品・誤表示の防止
食品安全関連書類の整備
取引先評価・確認体制の整備
社員教育の実施
記録管理の徹底
クレーム発生時の是正措置・再発防止
顧客満足度の把握
継続改善活動の記録
品質目標は、必要に応じて見直し、改善につなげます。
第16条 品質問題発生時の対応当社は、品質問題が発生した場合、または発生するおそれがある場合、速やかに事実確認を行います。
対象となる品質問題には、以下を含みます。
商品の破損、汚損、異物混入
食品安全上の問題
表示誤り
アレルゲン情報の誤り
温度管理不備
期限管理不備
数量違い
誤納品
納期遅延
書類不備
情報誤り
顧客からの苦情
取引条件との不一致
当社は、問題発生時には、関係者と協力し、被害拡大防止、原因究明、是正措置、再発防止を行います。
当社は、問題を隠すのではなく、誠実に向き合い、品質改善につなげます。
第17条 法令・規格・契約の遵守当社は、品質に関する法令、食品安全関連法令、表示基準、輸出入関連法令、契約条件、取引先基準、業界基準を遵守します。
当社は、国内外の法令や取引条件が異なる場合にも、必要な確認を行い、誤解や違反を防ぐよう努めます。
当社は、法令、契約、規格を守ることも品質の一部であると考えます。
第18条 品質マネジメント体制当社は、品質管理を継続的かつ組織的に行うため、品質管理に関する責任と役割を明確にします。
当社は、事業規模に応じて、品質管理責任者、食品安全確認担当、取引先管理担当、記録管理担当等の役割を整備します。
当社は、品質に関する重要事項を経営層が把握し、必要な判断、改善、教育、投資を行う体制を整えます。
当社は、品質を現場任せにせず、経営課題として取り扱います。
第19条 継続的な見直し当社は、本品質方針および品質管理体制を、法令改正、事業内容、取引先からの要請、顧客からの声、品質問題、食品安全基準、国際取引、ISO等の国際規格への対応状況に応じて継続的に見直します。
当社は、最初から完璧であることを示すのではなく、学び続け、記録し、改善し続ける企業であることを大切にします。
第20条 OKINAの品質に関する約束当社は、品質に関して、以下の約束を大切にします。
私たちは、安心を届けます。
私たちは、安全を守ります。
私たちは、誠実であり続けます。
私たちは、約束を守ります。
私たちは、時間を守ります。
私たちは、信頼を守ります。
私たちは、継続的に改善します。
私たちは、顧客満足を大切にします。
私たちは、人を育てます。
私たちは、世界に通用する品質を目指します。
私たちは、未来に引き継げる信頼を品質として積み重ねます。
お問い合わせ窓口本方針に関するお問い合わせは、以下の窓口までご連絡ください。
会社名:株式会社OKINA-翁
所在地:〒904-0031 沖縄県沖縄市上地一丁目19番8号 アパッチ2-1
代表者:代表取締役 松田 深雪
メールアドレス:
info@okinajapan.jp
電話番号:098-952-2137
受付時間:平日 9:00〜17:00(土日祝日、年末年始、その他当社休業日を除く)
制定日:令和7年12月24日
最終改訂日:令和8年7月3日
株式会社OKINA-翁
・Quality is not only about products.
・It is about keeping promises,
・respecting time,
・protecting trust,
and acting with integrity.
Home
Mission
About OKINA
翁 憲章(第一章)
Nature Philosophy
Contact
partners
Privacy Policy
Terms of Use
Future Responsibility
Human Rights Policy
Anti-Bribery Policy・Supplier Code of Conduct
Blog